Australia Friendship Program

 

オ−ストラリアと友達になろう!春休み、夏休み恒例のオーストラリア・フレンドシップ・プログラム、参加者募集中!毎回大好評です。

次回は2010年8月7日から8月15日まで。最新情報はこちらまで。 

参加資格:中、高校生

旅程

 1日目(金 ):日本出国(機内泊)

 2日目(土):メルボルン到着。オリエンテーション、ホストファミリー宅へ

 3日目(日):終日自由。ホストファミリーとともに。(小旅行ほか)

 4日目(月):午前:英語クラス(1)、午後:体験留学(授業参加)

 5日目(火):午前:英語クラス(2)、午後:文化紹介体験

 6日目(水):市内学習ツアー (インタビュー活動他)

 7日目(木):午前:英語クラス(3)、午後:体験留学

 8日目(金):終日体験留学

 9日目(土):ショッピング、空港へ。出発。

 10日目(日):日本到着。

* 航空会社、受け入れ側学校の事情等により旅程に若干の変更が生じることがあります。

費用:¥328,000 (参考価格)

費用に含まれるもの:東京―メルボルン往復航空券、ホームステイ費用(7泊、上記予定表にある朝昼夕食(最終日の夕食は含まず)、空港出迎え、空港―ホストファミリー間の移動費用、英語授業料、教材費用、添乗員費用、上記日程表にある活動参加費用。

費用に含まれないもの:お小遣い、個人的費用、海外障害保険(弊社を通じ手配できます)、航空会社への燃料費追加金・空港税など(該当する場合のみ)

*費用は為替、航空運賃の変動により変更が生じることがあります。

*申込み締め切り日になっても参加者が10名以下の場合、添乗員は手配できない場合があります。添乗員手配を強くご希望の方は、お申込の際にご相談下さい。なお、福岡空港発着のグループには添乗員がつきます。

申込方法

1.参加申込書、詳細の請求(出発2ヶ月前までに)

2.参加申込書の送付(出発2ヶ月前)

3.参加費用残高の振込(出発1ヶ月前)

4.航空券発券、出発準備アドバイス:出発1週間前頃

5.出国

Q&A

1.英語クラスはどんな内容ですか?

実際に英語を使ってコミュニケーションするための英会話を勉強します。習った英語をすぐ午後のコミュニケーション活動で実際に使うので、しっかり英語が身につきます。また、少人数クラス(4人〜最大15人)なので、ホームステイや前日のコミュニケーション活動でわからなかったことなどをすぐに教えてもらえます。

1日3クラス(1クラス50分)、総計9クラスで基礎英語力はがっちり身につきます。留学、海外旅行も安心して始められる程度の英語力習得を目指します。ホームステイ、学校訪問やツアーなどで、習いたての英語をどんどん使いましょう。

さらに授業は現地の通常の学校の教室で行われます。始業前、休み時間、お昼休みなど現地の子供たちと会話の機会もたくさんあります。

参加者によると、こうした現地の生徒との会話が最も面白かったことのひとつだったとか。こうした交流の機会があることは、このプログラムの大きな特徴。通常の英語学校への英語留学では現地の生徒との交流の機会が限られています。

英語の授業は初級から中級くらいのレベルの内容です。中学〜高校生くらいの内容で、コミュニケーションを中心にし、すぐに生活で使える英会話力を目指します。

このプログラムは留学体験、文化体験、さらに英語を実際に使うことを重視した内容が特徴です。英語コースは、当地の国立大学英語センターの経験豊かな教師が指導、あるいは監修を担当します。

2.コミュニケーション活動はどんな内容ですか?

英語は使うことで、身につきます。習った英語、役立つ表現、分からなかったときの英語などをフルに使って、教室の外でネイティブの英語話者にインタビューしたり、クイズに答えたり、実際に英語を使う活動を体験します。

教室で習った英語よりもっとレベルの高い英会話に挑戦したいという方にとっては絶好の力試しのチャンス。

3.体験留学はどんな内容ですか?

学校訪問では、授業参観のほか、日本文化紹介として折り紙やゲームを現地の生徒に紹介します。紹介のために必要な英語はその日の午前の英語クラスで勉強します。

高校(中学を含む)訪問では、日本語のクラスを参観し、日本語と英語での自己紹介やインタビュー・ゲームなど授業に参加します。外国語教育の現場を体験できます。友達を作るチャンスもあることでしょう。

4.ホストファミリーでの注意事項は?

ホストファミリーは原則的に2人で1軒のファミリーに滞在します。心強い反面、日本人同士で話してばかりということがないよう気をつけましょう。多くのファミリーは、日本のこと、皆さんの日本での生活について知りたいと希望しています。いろいろ話してあげて下さい。1軒に1人の滞在もオプションで手配可能です。

ホストファミリーでもたくさん英語を使い、英語を身につける機会があります。子供と英語で遊ぶのもきっと役に立つでしょう。

ホストファミリーは、JAPEP協力校を通じて募集するフレンドリーな家庭ばかり。いわば学校へのお客様という立場での参加になります。

ですから、新聞広告などで広く一般から募集する一般のホームステイとは中身が大きく違います。他のホームステイ・プログラムでは体験できない本物のホームステイを体験して下さい。

ホストファミリーでの注意事項は、事前にアドバイス集をお送りします。さらに、現地到着後のオリエンテーションでは、ホームステイを成功させる秘密の3つの言葉、など、重要なアドバイスを紹介します。

5.オリエンテーションはどんな内容ですか?

ホストファミリーでの注意事項、買い物についてなど、すぐに海外生活を始めるために必要な内容になっています。さらに、事故にあわないようにするためのアドバイスや困ったとき、緊急時のアドバイスなどもあります。

6.お小遣いはどれくらい必要ですか?

ほとんど必要ないでしょうが、お土産を買いたい方はその分を考慮して下さい。最大でも1万円。通常、それ以下で充分でしょう。

日本の外国為替取り扱い銀行で、お小遣い分の豪州ドルを購入して、持参するといいでしょう。メルボルン到着後にも換金は出来ます。

7.東京国際空港以外からの参加は出来ますか?

可能ですが、若干料金が変更(航空運賃分の差額)になる可能性があります。詳しくはご相談下さい

 

 

 

文化交流体験+留学体験+観光+英語の実際使用+厳選ホームステイ

だから、英語がしっかり身につく!

友達ができる!

思い出がいっぱい!

充実の春休み! 夏休み!

ホストファミリー到着。
まずは、部屋に荷物を運んで、記念写真。
ファミリーの子供たちは日本からのお客様に興奮気味。

お土産をもらって、興味しんしん。

中学生と一緒にお昼休みを過ごした。
クリケットを教えてもらう。

こちらは昼休みに一緒に落書き。
子供たちはシンプルな遊びが大好きだ。

高校の日本語クラスを訪問。日本文化の勉強のひとつとして調理実習の授業だった。
巻寿司の作り方を紹介する参加者。

オーストラリアの生徒たちとファーム体験。初めて子羊に触った!

お別れの日に。
お世話になったファミリーと学校の前で。
この学校で英語の授業を受けた。
海に近い、メルボルンの
高級住宅街にある小学校だ。

子供たちはこれから空手のクラスへいくところ。

きれいな海へキャンプに連れて行ってくれた
親切なホストファミリー。

練習してきたお別れのあいさつは
英語で通じるかな?

通じた!!

 

 

Friendship
















 

 

Australia Friendship Program

 

オ−ストラリアと友達になろう!春休み、夏休み恒例のオーストラリア・フレンドシップ・プログラム、参加者募集中!毎回大好評です。

次回は2010年8月7日から8月15日まで。最新情報はこちらまで。 

参加資格:中、高校生

旅程

 1日目(金 ):日本出国(機内泊)

 2日目(土):メルボルン到着。オリエンテーション、ホストファミリー宅へ

 3日目(日):終日自由。ホストファミリーとともに。(小旅行ほか)

 4日目(月):午前:英語クラス(1)、午後:体験留学(授業参加)

 5日目(火):午前:英語クラス(2)、午後:文化紹介体験

 6日目(水):市内学習ツアー (インタビュー活動他)

 7日目(木):午前:英語クラス(3)、午後:体験留学

 8日目(金):終日体験留学

 9日目(土):ショッピング、空港へ。出発。

 10日目(日):日本到着。

* 航空会社、受け入れ側学校の事情等により旅程に若干の変更が生じることがあります。

費用:¥328,000 (参考価格)

費用に含まれるもの:東京―メルボルン往復航空券、ホームステイ費用(7泊、上記予定表にある朝昼夕食(最終日の夕食は含まず)、空港出迎え、空港―ホストファミリー間の移動費用、英語授業料、教材費用、添乗員費用、上記日程表にある活動参加費用。

費用に含まれないもの:お小遣い、個人的費用、海外障害保険(弊社を通じ手配できます)、航空会社への燃料費追加金・空港税など(該当する場合のみ)

*費用は為替、航空運賃の変動により変更が生じることがあります。

*申込み締め切り日になっても参加者が10名以下の場合、添乗員は手配できない場合があります。添乗員手配を強くご希望の方は、お申込の際にご相談下さい。なお、福岡空港発着のグループには添乗員がつきます。

申込方法

1.参加申込書、詳細の請求(出発2ヶ月前までに)

2.参加申込書の送付(出発2ヶ月前)

3.参加費用残高の振込(出発1ヶ月前)

4.航空券発券、出発準備アドバイス:出発1週間前頃

5.出国

Q&A

1.英語クラスはどんな内容ですか?

実際に英語を使ってコミュニケーションするための英会話を勉強します。習った英語をすぐ午後のコミュニケーション活動で実際に使うので、しっかり英語が身につきます。また、少人数クラス(4人〜最大15人)なので、ホームステイや前日のコミュニケーション活動でわからなかったことなどをすぐに教えてもらえます。

1日3クラス(1クラス50分)、総計9クラスで基礎英語力はがっちり身につきます。留学、海外旅行も安心して始められる程度の英語力習得を目指します。ホームステイ、学校訪問やツアーなどで、習いたての英語をどんどん使いましょう。

さらに授業は現地の通常の学校の教室で行われます。始業前、休み時間、お昼休みなど現地の子供たちと会話の機会もたくさんあります。

参加者によると、こうした現地の生徒との会話が最も面白かったことのひとつだったとか。こうした交流の機会があることは、このプログラムの大きな特徴。通常の英語学校への英語留学では現地の生徒との交流の機会が限られています。

英語の授業は初級から中級くらいのレベルの内容です。中学〜高校生くらいの内容で、コミュニケーションを中心にし、すぐに生活で使える英会話力を目指します。

このプログラムは留学体験、文化体験、さらに英語を実際に使うことを重視した内容が特徴です。英語コースは、当地の国立大学英語センターの経験豊かな教師が指導、あるいは監修を担当します。

2.コミュニケーション活動はどんな内容ですか?

英語は使うことで、身につきます。習った英語、役立つ表現、分からなかったときの英語などをフルに使って、教室の外でネイティブの英語話者にインタビューしたり、クイズに答えたり、実際に英語を使う活動を体験します。

教室で習った英語よりもっとレベルの高い英会話に挑戦したいという方にとっては絶好の力試しのチャンス。

3.体験留学はどんな内容ですか?

学校訪問では、授業参観のほか、日本文化紹介として折り紙やゲームを現地の生徒に紹介します。紹介のために必要な英語はその日の午前の英語クラスで勉強します。

高校(中学を含む)訪問では、日本語のクラスを参観し、日本語と英語での自己紹介やインタビュー・ゲームなど授業に参加します。外国語教育の現場を体験できます。友達を作るチャンスもあることでしょう。

4.ホストファミリーでの注意事項は?

ホストファミリーは原則的に2人で1軒のファミリーに滞在します。心強い反面、日本人同士で話してばかりということがないよう気をつけましょう。多くのファミリーは、日本のこと、皆さんの日本での生活について知りたいと希望しています。いろいろ話してあげて下さい。1軒に1人の滞在もオプションで手配可能です。

ホストファミリーでもたくさん英語を使い、英語を身につける機会があります。子供と英語で遊ぶのもきっと役に立つでしょう。

ホストファミリーは、JAPEP協力校を通じて募集するフレンドリーな家庭ばかり。いわば学校へのお客様という立場での参加になります。

ですから、新聞広告などで広く一般から募集する一般のホームステイとは中身が大きく違います。他のホームステイ・プログラムでは体験できない本物のホームステイを体験して下さい。

ホストファミリーでの注意事項は、事前にアドバイス集をお送りします。さらに、現地到着後のオリエンテーションでは、ホームステイを成功させる秘密の3つの言葉、など、重要なアドバイスを紹介します。

5.オリエンテーションはどんな内容ですか?

ホストファミリーでの注意事項、買い物についてなど、すぐに海外生活を始めるために必要な内容になっています。さらに、事故にあわないようにするためのアドバイスや困ったとき、緊急時のアドバイスなどもあります。

6.お小遣いはどれくらい必要ですか?

ほとんど必要ないでしょうが、お土産を買いたい方はその分を考慮して下さい。最大でも1万円。通常、それ以下で充分でしょう。

日本の外国為替取り扱い銀行で、お小遣い分の豪州ドルを購入して、持参するといいでしょう。メルボルン到着後にも換金は出来ます。

7.東京国際空港以外からの参加は出来ますか?

可能ですが、若干料金が変更(航空運賃分の差額)になる可能性があります。詳しくはご相談下さい

 

 

 

文化交流体験+留学体験+観光+英語の実際使用+厳選ホームステイ

だから、英語がしっかり身につく!

友達ができる!

思い出がいっぱい!

充実の春休み! 夏休み!

ホストファミリー到着。
まずは、部屋に荷物を運んで、記念写真。
ファミリーの子供たちは日本からのお客様に興奮気味。

お土産をもらって、興味しんしん。

中学生と一緒にお昼休みを過ごした。
クリケットを教えてもらう。

こちらは昼休みに一緒に落書き。
子供たちはシンプルな遊びが大好きだ。

高校の日本語クラスを訪問。日本文化の勉強のひとつとして調理実習の授業だった。
巻寿司の作り方を紹介する参加者。

オーストラリアの生徒たちとファーム体験。初めて子羊に触った!

お別れの日に。
お世話になったファミリーと学校の前で。
この学校で英語の授業を受けた。
海に近い、メルボルンの
高級住宅街にある小学校だ。

子供たちはこれから空手のクラスへいくところ。

きれいな海へキャンプに連れて行ってくれた
親切なホストファミリー。

練習してきたお別れのあいさつは
英語で通じるかな?

通じた!!